Bi-Bo-6

Bi-Bo-6

記憶を記録 feat. 宇田川藍

声を届ける

1.はっきりと、よく聞こえるように
 発言したり発表したりするときは、聞いてくれる友達の方を向いて、はっきりした発音で話すようにしよう。教室のはしにいる友達にもよく聞こえるように声をだそう。
2.速さ・強弱に気をつけて
 相手が聞き取りやすい速さで、話たり読んだりするようにしよう。また、伝えたい内容に応じて、速さや声の強弱を工夫してみよう。
3.間のとり方を考えて
 どこに間をおくかを考えるだけで、聞く人にあたえる感じが大きくちがう。自分の思いが伝わるように、効果的な間のとり方を工夫しよう。

まさか中1の国語の教科書にプレゼンテクとか…