Bi-Bo-6

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記憶を記録 feat. 宇田川藍

Words

矢沢永吉さんが語る愛される女の条件 - ラーラぱど 東京EAST 2012.8

「男だって女を尊敬したいんですよ。」 「素敵な女性って、どう素敵なの?」 「『こういう人と居たら俺は楽』って思わせて」 「『心が賢い人』であれ」 「赤い糸ってあると思う」

city bank

33歳の決意。 58歳の挑戦。 72歳の円熟。 0歳の未来。

スナフキン

ぼくのものではないよ。 だけどぼくが見ているあいだはぼくのものかもね

翼の王国 - September 2012 No.519

勝利の美酒、敗北の美酒 - ANA'S WORLD SCOPE 船越園子 「二日酔いだったんだ。」栄えある全米オープン会場で、そんな言葉を口にしたのは北アイルランドのグレーム・マクダウェル。2年前の全米オープン優勝後、半年以上も勝利の美酒に二日酔いしていたと彼…

BRUTUS 9月号

BRUTUS (ブルータス) 2012年 8/15号 [雑誌]出版社/メーカー: マガジンハウス発売日: 2012/08/01メディア: 雑誌購入: 2人 クリック: 4回この商品を含むブログ (6件) を見る 中島京子 人が真剣になっている様子って、おかしいじゃないですか。一所懸命なんだけ…

JA86 「新世代建築家からの提起」展 - 8/

http://www.hikarie8.com/cube/2012/06/ja86.shtml増田信吾+大坪克亘 「関係」にとても興味がある。 当たり前のことだが、関係というものは、持ち出される事柄とそれぞれの目線で成立していくことが必要だ。 依頼の要求や条件というものは切実で、それぞれ…

Numero Tokyo 2012 June.

Numero TOKYO (ヌメロ・トウキョウ) 2012年 06月号 [雑誌]出版社/メーカー: 扶桑社発売日: 2012/04/27メディア: 雑誌購入: 1人 クリック: 8回この商品を含むブログ (2件) を見る 長澤まさみ 13歳で芸能界デビューした長澤まさみ。彼女が放つピュアで純真、そ…

岡田将生へ「器用ですか?」

ViVi (ヴィヴィ) 2012年 06月号 [雑誌]出版社/メーカー: 講談社発売日: 2012/04/23メディア: 雑誌購入: 1人 クリック: 4回この商品を含むブログ (2件) を見る 料理はなんでするかっていうと、ほかのことを考えないで集中できるからやってるんですよね。あん…

ICC - 「インターネット アート これから」――ポスト・インターネットのリアリティ

http://www.ntticc.or.jp/Archive/2012/Internet_Art_Future/index_j.html ICCで開催されていたインターネット系アートのイベント。 トークショーではdividualのお二人も登壇。 以下は私が知人に送った、トークショーのレポートです。 ・「アートを社会に実…

SALUS December 2011 vol.29

胸踊る活劇に想う、自分の存在意義 文・山下敦 アレクサンドル・デュマ著 『三銃士』三銃士 上 (角川文庫)作者: アレクサンドル・デュマ,竹村猛出版社/メーカー: KADOKAWA発売日: 2009/10/23メディア: ペーパーバック購入: 3人 クリック: 19回この商品を含む…

F/T 11

都市にひろがる、F/Tの"ひろば" A festival centre spreading out into the city

Coralway JTA 2006.11/12

祈りと拝みの島 沖縄 「お通し」とは、海に向かって祈り心を通せば、島で拝むのと同じ効果があるというもので、これもまた島に戻れないからと祈りをやめるよりはずっと能動的な解決法だ。仏教を取り込むのと同じ寛容さと合理主義が見てとれる。 沖縄は文化を…

『ライフ』 - 養老孟司

僕らが学生の時代は悪しき科学主義がはびこっていて、愛という言葉をちょっとでも使うと科学的に根拠がないと怒る先生がいた。 『ライフ』は生殖の行動を愛という言葉に置き換えて紹介していますが、それでいいんじゃないですか。生き物は遺伝子というプログ…

WIRED TIMES vol.2 2009.12

クレイジーケンバンド 横山剣 「リニューアル後の今のマリンタワーって、カーマニアから見たら、カスタマイズだよね。エンジンはハイテクだけど、見た目はヴィンテージ。古いものを壊して新しいものを作るのは簡単だけど、外側のカタチをキープしながら、中…

WIRED vol.1 GQ JAPAN増刊

WIRED (ワイアード) VOL.1 (GQ JAPAN2011年7月号増刊)出版社/メーカー: コンデナスト・ジャパン発売日: 2011/06/10メディア: 雑誌購入: 12人 クリック: 925回この商品を含むブログ (22件) を見るwebマガジン感が拭えないのは、ただ単に私たちがそっちを見慣…

翼の王国 - August 2011 No.506

ANAの機内誌。 機内誌って、ファーストクラスと私たちエコノミークラスをつないでくれるもの。 小曽根真さんのオール・ザット・ジャズ聴いてました。やっぱブルーノート行きたい。 定期購読は4500円。 道草の眦 - 広谷純弘 『六花の森』「考える人(ロダンか…

宣伝会議 no.773 2009 9/15

宣伝会議 2009年 9/15号 [雑誌]出版社/メーカー: 宣伝会議発売日: 2009/09/15メディア: 雑誌 クリック: 1回この商品を含むブログ (1件) を見る 広告界から社会へ広がるコピーライターの仕事 中村聖子氏/風とバラッド (キリンNUDA、資生堂ザ・コラーゲン) …

intoxicate #92 2011 June

冨田勲 「サラウンドは僕にとっては特別なことではない。街中を歩いていても、全方位から音が聞こえてくるのが普通でしょう。そもそもステレオっていうのは、ステージ上にオーケストラが並んで演奏する場合の効果的音響として考えられたもので。サラウンドの…

FILT 52

スガシカオ「俺もバラードの歌入れは3回までって決めてる。4回目から「ここちょっと声をかすれさせてみようかな」とかいやらしいことをし始めるから(笑)」 「覚醒から睡眠に向けて脳波の周波数は、ストレスが高まるベータ波、くつろいだ状態のアルファ波、居…

SALUS July 2011 vol.124

大人の迷子たち 第15回 - 岩崎俊一 「その時僕が感じたのは、世の中には、街は明るいほうがえらいんだという物の見方があること」 パール・バック著『大地』 - 山下敦 大地 (1) (岩波文庫)作者: パール・バック,小野寺健出版社/メーカー: 岩波書店発売日: 19…

MiChi

「踊れるけど、泣きながら踊るみたいな。」

ROY from BASS Magazine

BASS MAGAZINE (ベース マガジン) 2011年 07月号 [雑誌]作者: ベース・マガジン編集部出版社/メーカー: リットーミュージック発売日: 2011/06/18メディア: 雑誌購入: 1人 クリック: 12回この商品を含むブログ (1件) を見る ROY - THE BAWDIES R&Bやソウルば…

DIVAISM Beauty & Lifestyle July 08

SHIHO 「10代、20代のときは、やっぱり見た目が大事というか、いろんな服を着たり、いろんな経験や恋愛をするのが楽しいと思っていたけど、年齢を重ねるほど外側よりもベースの見えない部分を大事にしようと考えるようになりました。生活だったり、考え方、…

松本潤 - anan

an・an (アン・アン) 2011年 6/22号 [雑誌]出版社/メーカー: マガジンハウス発売日: 2011/06/15メディア: 雑誌 クリック: 10回この商品を含むブログ (5件) を見る 俺、普段から人の影響を受ける事が多いんですけど、なんというか、自分が侵食されていく感じ…

歓びを忘れない。BMW 5シリーズ - BMW

クルマは、単なる移動のための手段ではありません。 アクセルを踏み込む。エキゾーストから聞こえるエンジン音とともに、クルマは伸びやかに加速をはじめる。 コーナーにさしかかりハンドルを切る。寸分の狂いもなく、自分が思い描いた通りにクルマはカーブ…

ルーツ アロマブラック

車内広告にて。 人は考える。 自分のこと。 あの人のこと。 たいせつなこと。 取るに足らないこと。 人には言えないこと。 ラブ&ピース。 人は考える。 ひらめくまで。 行き詰まったら、 缶コーヒーを飲む。 そしてまた考える。 ふりをして缶コーヒーを 飲み…

FLAT 50

永作博美 「書くことで、いろんなことを解消している感じです。だけど日記とはちょっと違う。文章がつながっていてもいなくてもなんでもよくて、抽象的なことばっかり書いているから、たぶんほかの人が読んでもわからないはず。自分で読み返すことさえ意識し…

エスモードジャポン 仁野覚

日本人の作品には、パターンから新しさを追求するという特徴があります。それは折り紙に代表されるような「平面をどう立体にしていくか」を考える文化的背景があるのだと考えています。

DIVAISM - JUNE 2011

干渉は、子供に本来的に備わっているはずの生命力やその子なりの成長を削ぐ。しかし子供の身を危険からは守りたい。親なら当然抱えるその葛藤の中で、あえて手を出さないと決めるのぞみの覚悟からは、ただただ見守ることを"怖がってはいけない"という、大人…

チェンバー・ミュージック ガーデン - サントリーホール 2011.6.4

吉村渓 「庭」という言葉には、なにかしら、とても心に潤いと癒しをもたらしてくれるイメージがある。自然の恵みとともに呼吸しながら猛々しくはなく、生活のすぐそばにあって、われわれもその場所で育まれる営みに参加することができるという親近感。ひそや…